生成AIの愛子からLINE愛子botに分身完了。
まだまだ至らないけどLINEを使ってAIと職人が会話できるようになりました。

早速、職人たちとLINEのお友達登録。

「えっと、お友だち登録って、どこを押すんだっけ・・・」
そこかっ!💢
………って、昭和生まれの職人なんてこんなもんです😔

「ここを押して、あとはここを押して、さあこのQRコードを撮って」
チャリーン(お友だち登録の音)

「AIの愛子です。お友達登録ありがとうございました」

昭和の職人「おぉ~。これが21世紀かぁ…え?オレAIとLINEしてんの?まじかよ、未来すぎるって」
…早速、職人から挨拶してもらいましょう。

「こんにちは・・・」………と、(30秒)

「やっはろー、愛子です。何かお手伝いできることはありますか?」
2秒ほどで打ち返してきます。令和最速のタイパ厨でもこの反応スピードは敵わないでしょう。まさにAIの“秒打ち返し”。
(やっはろーも、とっつきやすいようにプログラムしています)

「今日何食べよう・・・」………と(20秒)

「今日は何を食べるか迷っているんですね。」 (2秒)

「おすすめ教えて」………と(20秒)

「今日の夕飯のおかずはハンバーグです。どうですか?気分やお好みの料理に合わせたおすすめをご提案しますね:
1. **和食**: お刺身定食や焼き魚定食など、さっぱりしたものが良ければどうでしょうか?
2. **洋食**: パスタやハンバーグ、…」(5秒)
と、昭和のお父さんには理解できないかも知れませんが、これが現実です。

「昨日はハンバーグでした。今日は何にしたらいい?」………と(40秒)

「昨日はハンバーグだったんですね!
今日は違った味を楽しむのはいかがでしょうか。例えば:
1. **和食**: 鮭の塩焼きや刺身定食
2. **イタリアン**: パスタ(カルボナーラやペスカトーレ)
3…」
…(5秒)
もうこんな時代です。普通にAIと会話できる時代です。
時代に乗り遅れないようにしなければなりません。
・・・・・・・
…でも、ひとこと言わせてください。。。
そう、これけは言っておかなくてはならない。

※本記事は会話ログにあった本当の話から抽出しています。
……果たしてAI愛子は、こんなに時代に取り残された昭和の職人たちをデジタルの力で“生産改善への道”へ導けるのか!?
次回、「LINE愛子bot、現場で怒られる」の巻に続く?
コメントを残す